拙著「鍵山秀三郎の流儀」発売

日時:平成22年12月23日(金)。
拙著「エピソードで綴る鍵山秀三郎の流儀」(PHP研究所)が発売になりました。
本日(27日)、会社近くの本屋さんに立ち寄ってみました。がっかりでした。新刊にもかかわらず、書棚に3冊だけがひっそりと立てかけてあったからです。
私はてっきり、平積みを想像していただけにショックも大でした。これまでこうして見に行ったのは初めての経験です。それだけに期待外れでした。しかし私は、この本が気に入っています。1年かけて苦労して書いた本だからです。
なにとぞ、多くに方々にお読みいただきますように・・・。心からお祈りしているところです。ちなみにこの本の初版は、10000冊です。

横浜「求根塾」忘年会

日時:平成22年12月24日(金)。場所:鷺沼うかい亭。
世話役・清水さんのお取り計らいで忘年会をすることができました。
イエローハットの藤田さんにもご参加いただき、実に楽しい食事会でした。鍵山相談役のそばで、永年ご一緒されてきた藤田さんのお話だけに、内容は興味をそそられることばかりです。
おかげさまで、私たちにとりましては、誠に贅沢なひと時となりました。ありがとうございます。

物流センターで年末のお手伝い

P1030618.jpg 日時:平成22年12月20日(月)。場所:YH物流センター。
年末恒例になっている、YH物流センターでのお手伝いでした。
早朝7時前に到着した私たちは、早々にトイレ掃除に入りました。久しぶりの鍵山相談役と二人だけの掃除でした。
まず便器、床、洗面所を洗った後、普段では手の届かない壁上部の掃除をしました。お湯を使用して固く絞ったタオルで拭きあげる作業です。鍵山相談役がタオルを渡す役割、私が脚立に乗って壁を拭きあげる役割。
連係プレーで、きれいにできました。驚くべきは、一切手抜きがないことです。洗面台の裏側から照明具のカバーに至るまで徹底した掃除です。恐れ入りました。

7回新宿年末クリーン大作戦

P1030575.jpg 日時:平成22年12月17日(金)。
早いもので、7回目のクリーン作戦になりました。
地域の方々がかなり意識を示してくださり、参加者も多くなったように思います。たとえ、お祭りでも、こうした動きがでてくるということは、意味のあることではないかと思います。
相変わらず、鍵山相談役は裏方に回り、掃除に取り組んでおられました。名古屋から駆け付けられた大塚さん共々掃除をさせていただきました。ありがとうございます。

佐藤しのぶさんのクリスマスコンサート

日時:平成22年12月11日(土)。場所:東京オペラシティコンサートホール。
佐藤さんと交友のある鍵山相談役が、毎年チケットを購入されています。そのお裾わけを私もいただき、鑑賞したものです。とくに今回は、鍵山ご夫妻も出席されるということで、私たち夫婦も同席させていただきました。
こういうことには疎い私ですが、さすがに一流です。感激をしました。お誘いいただきよかったと感謝しています。
帰りに食べたスパゲッティが、またじつにおいしかったです。代々木上原駅前にあるレストラン「おおはし」だったと記憶しています。鍵山相談役お勧めのお店です。

香川県警の国方さんと食事会

P1030553.jpg 日時:平成22年12月10日(金)。場所:レストラン「イワサキ」。
国方さんの息子さんが、作文コンクールで見事に受賞され上京されました。鍵山相談役主催による、食事会をおこなったものです。人数は11名。ざっくばらんな夕食会でした。
いつも私が考えさせられるのは、こうしたことに対する鍵山相談役のご対応です。お忙しいお立場にもかかわらず、感心いたします。この日は、奥様も同席され、お世話役に徹しておられました。
お誘いいただいたことに、感謝することでした。

俳優のルー大柴さんとモーニング

P1030547.jpg 日時:平成22年12月10日(金)。場所:宮前平「ジョナサン」。
イエローハットの元社員、白土さんと交友のあるルー大柴さんたちとモーニングをご一緒させていただきました。
白土さんと公園の掃除をしているお仲間だそうです。この朝、鍵山相談役が来訪されたのを機に、お引き合わせされたようでした。私もお誘いいただき、同席をさせていただきました。おかげさまで、楽しいひと時でした。

第24回大和駅周辺街頭掃除

日時:平成22年12月9日(木)。
早いもので、この掃除を始めてから丁度2年が過ぎました。ホントに早いもです。びっくりしています。
朝起きたとき、小雨でした。しかし、掃除場所に到着すると、その雨も止んでおり幸いでした。相変わらず、参加者の皆さんが手際よく準備してくださいました。2年も過ぎると、かなり皆さんの連係プレーが良くなりました。
このような流れができると、掃除も楽しいものです。いい場を与えていただき、私たちは幸せです。ありがとうございます。

械y-Qさんで「掃除に学ぶ会」

日時:平成22年12月7日(火)。
以前から予定していた、社内一斉掃除の会でした。
主に外まわりの掃除をしながら、お互いに学びあった次第です。今回は、早くも練習の成果がでました。前回よりも、かなり連係プレーがスムースにいき、効率よく作業を進めることができました。このような流れができるようになると、掃除も楽しくなります。
写真は、上田社長がこの日のためにつくられた「枯葉の堆肥枠」です。上田社長の実行力には、いつも感心させられます。早速集めた枯葉を入れて、その意味を語り合いました。

新刊「エピソードで綴る鍵山秀三郎の流儀」

日時:平成22年12月1日(水)。
新刊のカバーデザインが決まりました。鍵山相談役の顔を、画家がスケッチしたものです。「上手いものだなあ」と感心をしているところです。
この3日までに、第3回目の最終校正をしなければなりません。毎日、奮闘中です。
発売は12月23日の予定だそうです。(PHP研究所)

岐阜で鍵山相談役の同窓生と

P1030405.jpg 日時:平成22年11月27日(土)。場所:岐阜多治見。
高校時代、鍵山相談役と同窓生だった5名と一緒に食事をしました。
鍵山相談役に対する印象は、特にないと皆さんが言っておられました。それくらい、高校時代の鍵山相談役は、静かな人だったようです。同時に中高校時代の鍵山相談役は、遊ぶ暇もないくらいに家の農作業を手伝っていたようです。したがって、友達と行動を共にする時間がなかったそうです。しかし、同窓生の皆様が、鍵山相談役を誇りにしておられました。見ていて、いい光景でした。

文庫「掃除道」増刷

日時:平成22年11月26日(金)。
文庫本「掃除道」の増刷が決定しました。これで、文庫本としては5刷目になります。単行本と合わせると、累計88000冊です。
この本のタイトルが元となり、「掃除道」が一般的に使われるようになりました。今後とも、このネーミングが多くの人に知られるようになり、鍵山掃除道広まることを、心より、祈っています。多くの方々のご愛読に、心より、感謝を申し上げます。

鍵山相談役の疎開地を訪問

P1030392.jpg 日時:平成22年11月26日(金)。
鍵山相談役が、小学6年から20歳まで過ごした疎開地を訪問しました。私はこれで、2回目の訪問です。しかし今回は、鍵山相談役と同行です。格別の思いがありました。
訪問して感じたことは「田舎だなあ」ということです。当時、かなり過酷な生活環境だったのではないかと思います。学校までは約4キロくらいの距離です。しかも、当時は山道だったということでした。この道のりを毎日歩いて通学したわけですから・・・。墓参りをさせていただき幸せでした。

第2回横浜「求根塾」

日時:平成22年11月25日(木)。
最初の一歩を踏み出すと、早いものです。今回で、すでに2回目の例会でした。清水さんと柿田さんが、何から何まで準備をしてくださいました。
特に今回は、潟Cエローハットの藤田昭彦さんが参加してくださり、盛り上がりました。鍵山相談役の身近で行動をしてこられた藤田さんならではのエピソードを拝聴できてありがたいことでした。参加者全員が大満足をしておられました。今後とも、用事がない限り参加させていただきます。ありがとうございます。

会社周辺の朝の掃除

日時:平成22年11月25日(木)。
落ち葉の多い季節です。この落ち葉を見て、すべて落ちてから、掃けばよいと分かったようなことをいう人もいます。
一見、合理的なようにも聞こえますが、根本的に間違っていると思います。そういう人は、1年分まとめて「風呂に入る」「歯を磨く」「髭を剃る」というようなことを何の違和感もなく考えられる人だと思うからです。
たとえ面倒くさくても、そのときそのときやる。この実践が、鍵山相談役から教わったことです。今朝も掃除して、一瞬の安らぎを味わいました。

会社回りの一斉掃除

日時:平成22年11月24日(水)。
会社回りは、枯葉がいっぱい。掃いても掃いてもきりがないくらいです。
今朝は、同じビルの社員さんも一緒になって、一斉掃除でした。その数、6名。会社回りはもちろんのこと、かなり離れた坂の上まで掃除しました。
ビニール袋(70リットル)で、14〜15袋にはなったと思います。とにかく、かなりの量でした。こうして、皆さんと一緒にやる掃除が、何よりも幸せなことです。
見違えるようになった光景を見て、すっきりしました。

霧島温泉郷の散策

日時:平成22年11月20日(土)。
葬式の後、ふるさとの幼友達と霧島を散策しました。私は、しばしば帰郷しますが、なかなかこうした時間をとることはできません。霧島のホテルで、日帰り温泉を楽しみました。湯量が半端でなく多いだけに、誠に贅沢な気分でした。
帰りの飛行機便が、夜の8時35分発。早めに空港に行き、持参した次回本のゲラ校正に時間を使いました。空港には、1000円でお茶と休憩所を提供いただくサービスがあります。その施設で約3時間、静かなひと時を過ごしました。幸せでした。

鎌田社長の父上のお葬式

日時:平成22年11月20日(土)。場所:鎌田アリーナ。
こんなに大きなスケールの葬式は、初めての経験でした。多分2000〜3000名の参列者がおられたと思います。生花だけで500位はあったのではないでしょうか。とにかく、すごい葬式でした。民間の葬祭場では対応できずに、自社の体育館を使用されたようでした。平素からの鎌田社長の人柄がしのばれる思いでした。これだけの参列者を迎えられるのは、ひとえに鎌田社長の人徳です。そんな鎌田社長と身近でお付き合いさせていただく幸せをしみじみと感じさせられた葬式でもありました。ありがとうございます。

坂本竜馬が訪れた天降川

日時:平成22年11月19日(金)。場所:霧島。
葬式出席のため、鹿児島に帰りました。空港まで迎えに来てくれた友人と、霧島の妙見温泉に立ち寄りました。写真の場所は、あの坂本竜馬とお龍さんが新婚旅行に来た天降川です。ときは慶応3年、寺田屋事件で傷を負った坂本竜馬を西郷隆盛が招待したものです。この川のほとりに湧きだしている温泉に、浸かったといわれています。透き通るような川の水です。川のあちこちで温泉が自噴しています。

96回新宿街頭掃除

日時:平成22年11月18日(木)。
降っていた雨も、自宅を出かけるころには止んでいました。
雨を覚悟していただけに、幸いでした。いつものように、鍵山ご夫妻を同乗して新宿東口の掃除場所へ向かいました。参加者は、約70〜80名くらいだったのではないかと思います。
遠方から参加された方も多く、いい掃除ができました。ありがとうございます。

第12回「求根塾」例会

日時:平成22年11月15日(月)。場所:PHP研究所東京本部。
早いもので、「求根塾」を発足してから丸3年が経過しました。最初の1回をスタートしなければ、この12回はありません。行動することの大切さを感じます。
この塾の特徴は、鍵山相談役の教えに特化していることです。特別な行事を用意しているわけではありません。それだからいいと、私は思います。特別なものがなくても集まりたくなる会。これが本物の会だと思うからです。
これからも、自然体で進めていければと考えています。

マンガ「掃除道」が、台湾のウェブサイトで公開

日時:平成22年11月12日(金)。
台湾政府の教育部から、下記のような依頼が参りました。
「マンガ『掃除道』を台湾教育部のウェブサイトに掲載し、学校や一般個人が非営利目的で検索、閲覧、印刷、ダウンロード等できるようにしたい。ついては、その許可をいただきたい」というものでした。
もちろん、私に異存はありません。こうした形で、様々な方々のお役にたてれば、こんな嬉しいことはありません。

PHP研究所の本

日時:平成22年11月12日(金)。
PHP研究所様で年に1冊出版しているのが、この本です。
いろいろな会社の代表者が、同じテーマ、同じ字数で執筆されたものです。
ちなみに、今回のテーマは「元気をもらった一言」です。
私にも執筆依頼がありました。下記のような文章を出させていただきました。ご一読いただければ幸いです。

「自分が変われば、相手も変わる」

潟Cエローハットの創業者・鍵山秀三郎社長(現・相談役)の掃除哲学に共鳴して、会社周辺の掃除を始めた平成6年ころの話である。
会社前面道路の土手に雑草が生い茂っていた。以前から気になっていた私は、社員数人と少しずつ草取りを始めた。草取りした場所に、季節の花を植えていた三日目の朝のことだ。なんと、隣の人が肥料を持参して手伝ってくださったのである。
その人は、いかにも照れくさそうな顔をして「いつも掃除をしていただいてすみませんねぇ」とお礼を言ってくださった。私は、びっくりした。そして、あまりにも信じ難い光景にわが目を疑った。
というのも、実はそれまで当社と隣近所の関係は、必ずしもうまくいっていなかった。
原因は6年前、この地に社屋を建てたころにさかのぼる。社屋を建てたとき、隣近所から猛烈な反対をされた。そのうえ、無理難題を押し付けられたことがあった。以来、双方の関係が修復されないまま、当時までしこりとなって残っていた。
したがって、お互いが気さくに挨拶を交わし合うような間柄ではなかった。どことなく、ギクシャクしていた。ましてや、協力し合うなどということは考えられないことだった。
ところがその日は、そんな隣の人に声をかけられたばかりでなく手伝っていただいた。だから私は、驚いたのである。そのときの気持ちは、いまでも忘れることができない。卒直に、うれしかった。心が舞い上がらんばかりの、感動を覚えた。まさか、掃除がこんなドラマを生むとは、夢にも思っていなかったからである。
読者の皆さんは、誠にたわいのない体験だと一笑に付されるかも知れない。しかし、私にとっては、それこそ目から鱗が落ちるくらいの体験だったのだ。
この体験を通して、私が学んだことである。「自分が変われば、相手も変わる」。つまり、自分をそのままにしておいて相手だけを変えようとしても、人は金輪際変わるものではないということだ。変えるべきは、先ず自分。
その第一歩は、自ら下座に下りることだったのだ。

23回大和駅周辺街頭掃除

日時:平成22年11月11日(木)。
今回は鍵山相談役が、参加してくださいました。また四国からは、鍛谷さん他3人の方々が参加。広島からは斎藤さんが参加されました。毎回、参加される方々が増えており、楽しい会になりつつあります。
写真は、前夜行われた食事会の一コマです。初めて、地元の吉川さんも参加してくださいました。おかげさまで、大変盛り上がりました。

鍵山秀三郎×桜井章一、対談

P1030084.jpg 日時:平成22年11月09日(火)。場所:新宿、健康プラザ。
CD録画のための対談に同席させていただきました。
本日のお相手はあの雀鬼、桜井章一さんでした。身近で拝見するのは初めてでしたが、品のいい顔立ちが印象に残りました。録音のあと、桜井会長行きつけの中国料理屋で夕食をともにさせていただきました。
鍵山相談役のことを、心底尊敬されている様子でした。「一芸に秀でたる者、これ師なり」と申しますが、ご両人こそ本当の師ではないでしょうか。私にとりましては、またとない経験でした。

日本創新党「創新フォーラム」

P1030017.jpg 日時:平成22年11月7日(日)。場所:東京六本木ヒルズ。
この会に出席するため、鍵山相談役はわざわざ豊橋から帰京されました。明日はまた、岐阜に出張です。
こうした鍵山相談役の義理堅さ、行動力が、私にないところです。大いに学ぶべき点だと考えています。
それでも、わざわざ参加した甲斐がありました。メイン挨拶者の、中田さん、山田さんから意義ある話を拝聴することができました。今の政治は、他人事ではありません。私たちも、当事者意識を持って考えるときです。
鍵山ご夫妻ともども、私たち夫婦も参加した次第です。

第10回「便教会」全国大会

P1020984.jpg 日時:平成22年11月6〜7日(土日)。場所:豊橋・知立。
最初の一歩を踏み出すことの大きさを、今回も強く感じました。10年前その一歩を踏み出した、この便教会。そのとき、私も同席していました。その会が、10回目を迎えこうして盛大に全国大会を開催した事実。
何事も一歩を踏み出さなければ、この10回もありません。大変意義ある、大会でした。参加した充実感を味わいました。

千葉県小学校校長会で鍵山相談役が講演

P1020930.jpg 日時:平成22年11月4日(金)。場所:千葉市民館。
千葉県にある、842校の小学校校長先生の研修会でした。
基調講演を、鍵山相談役がされたものです。すごいことだと思います。今日の集まりに、うってつけの講演者だったのではないでしょうか。
鍵山相談役のことは、すでにかなりの先生方に知られていますので、反応も良かったです。鍵山相談役の講演を聞かれ、先生方も大きなヒントを得られたようでした。
是非とも、校長先生から率先していただきたいものです。実践の基本はいつでも、「今から、上から、自分から」。

ヘイコーパック鰍ナバーベキュー

日時:平成22年11月3日(水)。場所:ヘイコーパック梶B
鈴木社長は、お祭り好きです。何かにつけて、こうしたイベントを開催されます。平素、工場で働いている社員さんへの感謝の気持ちの表れではないかと思います。
挨拶で述べておられました。「
10年前は、こうしたイヴェントをした翌日、自分ひとりで後片付けに来ていた。今はこうして、皆さんの協力で瞬く間に後片付けが終わるようになりました。夢のようです」。
今では「当たり前」になっていることが、10年前はそうではなかったのですね。心に響きました。現実の経営に身を置く、生きた話だと思います。おかげさまで、楽しいひと時でした。

第18回「SJクラブ」合同研修

日時:平成22年10月31日(日)。会場:兜随B養蜂園。
心配していた台風14号も、昨夜無事、関東を通過して最高の研修日和になりました。朝7時開会前には、ほとんどの参加者が集合していました。
いつもの通り、開会式、掃除研修、閉会式、交流会を、予定していた時間通りに実行することができました。今回、初めてこの研修をお引き受けくださった兜随B養蜂園さんであるにもかかわらず、見事な運営でした。
特に私が感動したのは、「5S」に取り組むこれまでの経緯を、14分間の映画にまとめてくださったことでした。筋書きがキチンとあり、「よくぞここまでやってくださった」と感激をした次第です。
あと一つは、この研修を準備する過程で、社員の一体感が強まったことです。これこそが、会社に最も必要な力ではないかと思います。合同研修のお手本を見た思いでした。嬉しかったです。ありがとうございます。

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